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受講者
受講料はどのくらいかかりますか?
ドローンスクール
ズバリ!お答えいたします。

助成金制度などもございますので、いろいろご相談ください。
受講者
農業用ドローンコースはありますか?
ドローンスクール
はい、ございます。
詳細はお問い合わせください。

受講者
講習受講要件は?
ドローンスクール
  1. 18歳以上であること
  2. 視力と聴力が正常であること
  3. 運転免許証その他の身分を証明できる公的書類を提出できること
  4. 心身ともにオペレーターとしての適正があると認められること
受講者
ドローン修了検定に合格すると、どんな資格をえることができますか?
また、ドローン技術を習得すると、どんな仕事に役立ちますか?
ドローンスクール
国土交通省登録管理団体による技能認定資格を取得することができ、航空局へ申請する飛行許可の手続きが簡略化されます。

そして、ドローン活用は、農薬散布やインフラ点検が日本でも徐々に始まりつつあり、日本政府も2022年度を目指し、ドローンを使用した商用化を見据えたルール(登録制)作りを始める意思を明らかにしています。
ドローン活用した企業の多くは、専門知識に加えドローン操縦など、「+α」の知識やスキル、経験を持った人材を求めており、資格を取得された人たちは以下のような職場で活躍されている方が多くいらっしゃいます。
空撮カメラマン・測量士・農薬散布・警備・物流 など

受講者
お申込みから卒業までの流れは?
ドローンスクール
  1. お問い合わせ・お申込み(電話/インタ-ネット)
    電話:0772-66-3215
    Mail : n-kyoto.ds@n-kyoto-droneschool.jp
  2. スクールからのご連絡(入校申込書や受講日・場所・振込先などのご連絡)
  3. 受講
  4. 検定(学科/実技)⇒卒業
  5. 技能認証・ライセンスカード

と、なっております。

受講者
教習を受けるときに、必要なものは?
ドローンスクール
運転免許証その他の身分を証明できる公的書類、筆記用具、スマートフォンが必要です。またお支払いを現金でされる場合はご持参ください。
受講者
受講時の服装は?
ドローンスクール
受講は動きやすい服装・運動靴でお願いします。また冬場は冷え込みますので、暖かい服装でお越しください。
受講者
支払い方法は?
ドローンスクール
現金払いか銀行振り込みでお願いします。(振込手数料はお客様のご負担でお願いします。)
振込先は入校申し込み書に記載してございます。
クレジットカード・paypay ご利用いただけます。
受講者
なぜ、ドローンスクールで講習を受ける必要があるのですか?
ドローンスクール
ご説明させていただきます。
1)法律を学ぶ
ドローンを飛行させるには、航空法、電波法、無人航空機に関する法律、民法、条例など多岐にわたっており、2015年12月10日より施行された改正航空法では許可を必要とする空域でドローン等を飛行させたり、正しい飛行の方法で飛行させていない場合は50万円以下の罰金に処するとされています。(200g未満のドローンは対象外)
法律は大事ですね〜。

2)基本的な技術の習得
無人航空機の取り扱いはとても危険で墜落した場合、大きな事故にもなりかねません。当スクールでは、国土交通省の操縦士マニュアルに則った指導方法で安全に基本的な飛行技術を身につけていただけます。
安全に事故のないドローン飛行ができるようにご指導させていただきます。

2)技量認定及び、ライセンスカードの取得
「ライセンスカード」を取得することにより、知識、技量ともに公に認定されたことになり、国土交通省の飛行許可・承認申請がスムーズになります。
車でも免許が必要なように、ドローンもライセンスカードを取得することにより、様々なお仕事に役立ちます。是非、取得してください。
受講者
ドローンはどんな機種を使って教えてもらえるのですか?
ドローンスクール

phantom 4 pro v2.0(DJI) 1機

Mavic Air(DJI) 3機
という機種です。

電話:0772-66-3215
Mail : n-kyoto.ds@n-kyoto-droneschool.jp